札幌グランドホテル・札幌パークホテル 第63回「さっぽろ雪まつり」雪像作りに温かなスープとハンバーガーの差し入れ 1月18日(水)午後3時より
2012-01-11
札幌グランドホテル(総支配人:須田 貞則/札幌市中央区北1条西4丁目)と札幌
パークホテル(総支配人:田辺 俊一/札幌市中央区南10条西3丁目)の2ホテル
は、1月18日(水)、第63回さっぽろ雪まつり(2月6日〜12日開催)で雪像を制
作する自衛隊員やボランティアに温めた特製コーンスープ缶詰と特製ハンバーガ
ーの差し入れをする共同慰問を行います。この共同慰問は、今年で34回目となり
ます。
今年も差し入れるコーンスープ缶詰は、札幌冬季オリンピック開催(1972年)を
翌年に控えた1971年、北海道産スイートコーンの全国普及のために開発・誕生
し、昨年10月で発売40年を迎えたロングセラー商品です。北海道で契約栽培され
たスイートコーンと道産の乳製品を使用し、ホテルで提供しているコーンスープ
と同様、バタールー作りから全て手作業にこだわり、着色料、化学調味料や保存
料などは一切使用していないこだわりの味わいです。今年も札幌パークホテルが
作った特製ハンバーガーと共に計550食を贈呈いたします。
須田総支配人は「大雪や厳しい寒さの中での雪像制作は本当に大変だと思います
が、札幌市民や観光客などたくさんの方々が雪まつりを楽しみにしています。私
たちがお届けするコーンスープ缶詰と特製ハンバーガーを食べていただき、身体
を温めて英気を養い、素晴らしい雪像を完成してください。」とコメントしてい
ます。
報道関係の方からのお問い合わせ先
札幌グランドホテル マーケティング室
PR・コミュニケーション:蝦名(えびな)・小林
TEL/011-261-3336 FAX/011-231-1934